パーマ液(1液)の波動を測定してみました

2月 21 2007

パーマ液からも微弱ではありますが、様々なエネルギーが放出されているってご存じでしたか?
このエネルギー(=波動)が、人体へ影響を及ぼすということは、かなり解明されてきています。

この波動エネルギーの存在や、人体への影響力に関しては賛否両論あるようですが、ビーバインでは波動を効果的に活用しだしてから、飛躍的に髪の改善度合いという結果が上昇しているという事実を重視しています。

今回は、パーマ液の1液を測定してみました。
納得の結果を得ることが出来ましたよ!

パーマの1液(原液)の波動測定結果

測定項目 結果
免疫機能 10
代謝障害 9
酸性体質 1
自律神経 8
交感神経 3
副交感神経 11
ストレス 2
卵巣ホルモン 1
血液循環 3
毛細血管 4
リンパ管 2
リンパ液 2
1~4 ×
5~7 △
8~11 ○
12~20 ◎

どうですか?
免疫機能や代謝、副交感神経には悪くはないですが、酸性体質や卵巣ホルモン、血液循環やリンパ系には、非常に悪影響を及ぼすことが、数値に表されています。

髪の毛へのダメージだけではなく、すぐには自覚症状としてでにくいかも知れませんが、人体への影響も非常に大きいのです。
身体が弱っているかたには、場合によっては深刻なダメージへの引き金にもなりかねません。

次回以降の記事で、パーマ2液やカラー剤などの測定結果や、じゃあビーバイン美容室で使用しているものは、上記をエネルギー的にどのように変化させているか?などを報告します。

お楽しみに!

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